惑星ソラリア
社会的ひきこもりから自由になるための思索と実践の日々
浅田舞、YOSHIKIの名曲「AMETHYST」でフィギュアを演技!?
以前とあるX&YOSHIKIファンの掲示板で見たっきりで、裏を取っていなかったのだけれども。

浅田姉妹のフリープログラム決定、舞はYOSHIKI作曲!真央はSP曲変更へ
情熱のアーティスト
これらのブログを見る限り、本当っぽい。観たかった(^^;

あ、私のHN「Amethyst」は、当然このYOSHIKIの名曲からとってます^^
日本語では紫水晶、宝石言葉は「誠実・高貴・心の平和」だそうで。知らんで使ってた(汗)

テーマ:ヴィジュアル - ジャンル:音楽

修理から戻ってきたMP3プレーヤーの不具合
壊れて無償交換してもらったメモリ型MP3プレーヤー、新品なのに以前と同じエラーが頻発する。エラーメッセージは、こう。

エラー Windows - 遅延書き込みデータの紛失
ファイルF:\Keyのためのデータを一部保存できませんでした。データを損失しました。このエラーは、コンピュータのハードウェアまたはネットワーク接続の障害によって発生した可能性があります。このファイルをどこか別の所に保存してください。

そしてマイ・コンピュータ及びリムーバブル・ディスクが「応答なし」となり、explorer.exeを強制終了しなくてはならなくなる。
今日電話がつながったので訊いてみたら、別にUSB2.0に非対応なのが原因というわけではない、というのは何度も強調された;
(私のPCはUSB1.1……いや待て、説明書に記載がないからもしや1.0か!?)
カスタマーから改善案として提案されたのは、
1.USBのポートを別の所に差し込む。
2.HPからドライバを更新する。
3.メーカー付属のリッピングソフトでCDからリッピングし直して、それを転送する。
4.リムーバブル・ディスクをフォーマットする(!)
(これをやって、またもやぶっ壊れたらどうすればいいんだろう。本体プログラムも失われるだろうし。何より保証期間は今年一杯しかない)

……なんかもう、いいや。音楽ファイルをおっかなびっくり一曲ずつコピーして、エラーが出たら強制終了して取り外して再起動して、なんて、やってられん!
このまましばらく使うとしても、今度ぶっ壊れたらもう知らない。デジタル機器なんて嫌いだー! うわーん!(苦笑)

Creative MuVo Micro N200、とんだ欠陥商品だよ(w

(話題違いのため「いま水彩画描いてます♪」から分割して独立記事にしました)

テーマ:MP3プレーヤー - ジャンル:コンピュータ

文芸社の新しい文芸誌「B-Quest」
新聞で見たけど、「中高生をメーンとした若い世代へ向けた文芸誌」だって。
文芸社って「あなたの原稿を出版します」とか言ってる会社でしょ。
前、似たような所で本を出そうとして、あまりにお金がかかるんでやめたから、あまりいい印象ないなぁ。
ま、出版とりやめたのは、結果的に「赤恥をさらさなくてよかった」と思うので別にいいけど(今ならあの作品の未熟度がわかる)。

文芸社は……U-30(アンダー・サーティー)大賞とかいろいろやってたね。大賞受賞作テレビドラマ化とか。
既存の「ブンガク」の概念を崩す試みとして、この雑誌いいかも、とか思ったけど。

B-Quest - 僕らが決める“絶対ストーリー”
これ見ると、なんか、ノリが違うな……。

父親が為になると薦めてくれた本-------1Pで飽きた。
先生が「泣ける」と紹介してくれた本-------笑いながら読み捨てた。
評論家が「傑作」と褒め讃える本-------退屈すぎてあくびした。

大人の評価はいらない。
基準は僕らの中にある。
僕らが面白いと思ったかどうか、それだけが重要だ。


なんか、高校生の弟くんが言ってる言葉みたいだ。
まあ、「読者ブレーン会議」システムは面白いと思うけど。

早まって最寄りの本屋に取り置きを頼んだりするんじゃなかったな。
つか普通にAmazonで買えるし(w
どーしよ。「取り置き」じゃ立ち読みと違って「やっぱ買うのやめます」とはいかないし。
しまったな。

この雑誌(アンソロジー本?)に言及しているblog様。
【書評】B-Quest
これは事件なのか!?

やはり「ファウスト」の後追い、か。
まあ文芸社は大量に「作家志望者」を抱えてるからね。本業からして。
それ次第では化けるかもしれない。すぐ消えるかもしれない(^_^;


テーマ:気になる本・雑誌 - ジャンル:本・雑誌

ちくま文庫創刊20周年フェア
先日、新聞の紙面に広告が出ていたのだが、家族が処分してしまったので、筑摩書房に電話して訊いてみた。
どうやら「ちくま文庫・ちくま学芸文庫の2005年11月〜2006年1月の新刊・フェア対象商品の帯についている専用応募券を、2枚1口として官製葉書に貼り応募する」ことで、「どこにも売っていない、限定版のちくま文庫」(これまでに出たちくま文庫からお奨めの「解説」をセレクトして1冊の本にしたもの)が無料で手に入る、らしい。
年季の入った本好きには堪らない企画ですね^^ 昔も「岩波文庫解説総目録(全三巻・箱入り。1997年2月)」とか買ってたなぁ。売っちゃったけどw

詳細はこちらから。
ちくま文庫創刊20周年フェア
(関連:筑摩書房公式サイト

ちなみに、ある程度大きな規模の書店に行っていないせいか、店頭でこのフェアを見かけたことはない(^_^;)
なので「フェア対象商品」はわからないけど、11月〜1月の新刊をとりあえずチェック。(以下のURLは変動の可能性あり)
筑摩書房新刊一覧 2005年11月
筑摩書房新刊一覧 2005年12月
筑摩書房近刊一覧 2006年1月

うーん。このリストから2冊選ぶなら、やはり「敗戦後論」加藤典洋(998円)と「恋愛の不可能性について」大澤真幸(1155円)だな。財布には痛手だが、このレーベルはフツーに文庫で千円超えてナンボ、の世界ですから(^_^;)
前者は単行本時に図書館で借りて読んだ。後者は立ち読みして気になったけど高価で手が出なかった。文庫化でいちおう安くなってるみたいね(苦笑)。

まあ、ディラックの「一般相対性理論」とか、サイード他の「ペンと剣」とか、ダイソンの自伝とか(ダイソン球の人)気になるけどね。

ただ店頭で考え直す可能性もありそうだな。大きな本屋か……最近全然行けてないや(泣)。


テーマ: - ジャンル:本・雑誌

「W-ZERO3」発売日だったようで
前日の夕方6時から並ぶ人も──「W-ZERO3」の当日販売分に60人

へー。今日発売日だったんだ。
あんな高いの買わないけど。京ぽんは6900円くらいでゲットした気がする。
ってお値段はいくら? とテクノラティのリアルタイムブログサーチでさがしてみたらソフマップで39000円だとか(「DIGIライフ」様)。ひええ。完全にビジネスユーザー向けだよ……。

写真はこことか(「こんなものいかが?」様)。「日本初のフルキーボード付スマートフォンいかがですか?」ですか、ううむ……(^_^;)

そういや「W-ZERO3」については前にも記事書いたな。 関連記事

で、俺は京ぽんから何に乗り換えよう(苦笑)。後継機どれもまだ高そう……。でも年間契約12月で自動的に更新されちゃったんだよな。当分WILLCOMか。
だけどフルブラウザ到来で今は落ち目? の「携帯端末専用公式サイト(課金制サービス)」を私は一度も使ったことがない(ずっとDDIポケットだった)ので、0円携帯でも2台目に持ちたい。けど携帯に詳しくないのでカタログ見てもよくわからない。
第3世代&QVGA&メガピクセル、の条件を満たす0円携帯(キャリア問わず)ってあるのかな。料金プランは……? つうか金が無え(台無し)。

つながらないWILLCOM公式サイト(笑)

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追記(2005.12.15 14:30)

ゆめみびと」様がもっと判りやすい写真で見るサイトに言及されていたので私もリンク♪ そしてトラバ送信。

ケータイ新製品SHOW CASE ウィルコム W-ZERO3

操作画面の写真が……Windowsだ!(Windows Mobileなんだから当たり前)
仕様もかなり詳しく載ってます。

って、さっきアクセス解析したらsharp.co.jpから見られてたYO!(苦笑)
一応アピールしておこう。遅いだろうけど。
私、ワープロ「書院」時代からSHARPユーザーです。PCもMebiusだし(でも購入時ユーザー未登録だった罠)。けどザウルス持ってないし、携帯のSHARP製は使ったことないな……(苦笑)


テーマ:WILLCOM - ジャンル:携帯電話・PHS

新アドレスに早速迷惑メールが来た。。。
迷惑メール(spam)撲滅私的調査会のツールで調べた結果、
メールのヘッダのIPアドレスから送信者のドメインを確認、
苦情受付先のアドレスも知ることができたが……。

正直、メールを書くのがしんどい。
でもここで対処しないと前のアドレスと同じ羽目になりかねないな。
(日に数十通来るレベル。まぁ一時期Web上で不用意に公開したのが原因だが)
一体どこからアドレスを得たのだろう。
とりあえず同一(と思われる)送信者から2通来ただけだし、それほど漏れてはいない、か?


テーマ:SPAMメール対策 - ジャンル:コンピュータ



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By 風早 瑞樹



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プロフィール

風早 瑞樹

Author:風早 瑞樹

HN変更しました。
結局はこの名でずっと認知されているので。
(以前の名義は「Amethyst」)

基本:
千葉県在住。1979.1.11生。
職歴なしの社会的ひきこもり
精神科通院中。病名は不明。
基本は「鬱」で「軽躁」「PD」も。
概ね異性愛者(笑)の男性。
県立東○飾高校卒。
某私立大学哲学科4年次中退。
人格の核は、永遠のSF少年。

略歴:
 幼時より母の信仰する某真光系教団の下で育ち、世俗に無関心で「浮いた」少年時代を過ごす。
 運動音痴だが、中学時代は陸上部に所属。
 高校・大学と文芸サークル等で編集長を務めるが、人間関係の問題で辞める。
 高2で信仰と絶縁。精神的危機から哲学を志す。
 漫画を読み始めたのもこの頃。2002年までコミケには毎回参加。
 遊戯王OCGは弟の影響。
 1999年に20歳で自殺する前提で生きてきたが、踏み切れず。
 自暴自棄ながらもある意味活動的に過ごしていたが、
 とある事件をきっかけに、ほぼ寝たきりの毎日となる。

サイト名の由来:
アイザック・アシモフ『ファウンデーションと地球』他より。
惑星ソラリアは、万事をロボットに任せて他人と会う必要がない「ひきこもりの理想郷」。
ただ、現在の私は少々ひきこもりに否定的。
生活リズムを整え、毎日歩くことから、社会参加へ向けて試行錯誤中。
 
■人生を変えた本
『三惑星連合軍』E.E.スミス
『一九八四年』G.オーウェル
『ヴァリス』P.K.ディック
『高校時代』三田誠広
『真夜中の天使』栗本薫

■人生を変えた音楽
'92年紅白(中1当時)の


詳細リンク:
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